こんにちは、はっしーです!
今回は、僕が実際にスマホ代を安くするために格安SIMに乗り換えたリアル体験と、
初心者向けに「おすすめの格安SIM比較・選び方・よくある疑問・乗り換え手順」までまとめました。
✅ 結論:迷ったらこの3つでOK
※公式サイトは下のリンクから確認できます。気になるものをチェックしてみてください。
- とにかく安くしたい → 日本通信SIMを見る
- 通信の安定感も欲しい → ahamoを見る
- データ無制限で使いたい → 楽天モバイルを見る
格安SIMは種類が多くて「どれを選べばいいの?」と迷いますよね。
迷った場合は、まずこの3つから選べば大丈夫です。
📌 この記事でわかること
- 僕が格安SIMに乗り換えた理由(体験談)
- 初心者向けおすすめ格安SIMの比較(3社)
- メリット・デメリット
- 乗り換え手順(初心者向け)
- よくある質問(Q&A)
📱 まずは体験談:日本通信SIMに乗り換えた
以前はソフトバンク・ドコモ・ahamo・UQモバイルと渡り歩いて、ずっと月1万円前後かかってました。
そんなとき、リベシティで学んだことがきっかけで知ったのが日本通信SIM。
50GBで月2,178円という安さに衝撃を受けて、乗り換えしました。
そのときに一緒に「かけ放題オプション」もやめました。
それまでは普通の電話も使っていたんですが、LINE通話に切り替えてみたら意外と問題なかったんですよね。
混雑する時間帯は少し遅くなることもありますが、この安さなら全然アリ。
スマホ代は1万円(割賦含む)→ 約1ヶ月で2000円台に。ほんと助かってます。
📉 格安SIMに変えるだけで月5,000円以上の節約に
大手キャリアのままだと、「通信料+本体代」で毎月8,000〜1万円かかる人も多いと思います。
でも格安SIMに変えるだけで、毎月5,000円以上安くなるケースも普通にあるんです。
浮いたお金は貯金・投資・家計のゆとりにもつながって、固定費削減の効果はかなり大きいと実感しています。
📱 格安SIMおすすめ3社 比較
※料金・内容は変更されることがあります。申し込み前に公式で最新情報を確認してください。
| サービス | 月額目安 | データ | 通話 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|---|
| 日本通信SIM 最安級 | 1,390円〜(例) | 20GB / 50GB | 通話オプションあり |
とにかく安くしたい/固定費を落としたい人。 ▶ 公式でプランを見る |
| ahamo 安定回線 | 2,970円 | 30GB | 5分通話つき |
昼休みでもサクサク使いたい/ドコモ品質が安心な人。 ▶ ahamoをチェック |
| 楽天モバイル 無制限向き | 〜3,278円(上限) | 使った分だけ(無制限あり) | Rakuten Linkで通話無料 |
データを気にせず使いたい/テザリングもよく使う人。 ▶ 楽天モバイルをチェック |
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📌 はっしーのおすすめ:日本通信SIMの神コスパ
僕が使っている日本通信SIMは、料金がとにかく強いです。
- 20GB:月1,390円
- 50GB:月2,178円
「家はWi-Fiがある」「外で動画をガンガン見ない」って人は、かなり相性いいと思います。
📌 通信の安定感も欲しいなら:ahamo
「昼休みでもできるだけサクサク使いたい」「安さも欲しい」って人はahamoも人気です。
今なら他社からの乗り換えで、dポイント10,000ptプレゼント!(期間・用途限定)
📌 データ無制限で使いたいなら:楽天モバイル
「外出先でもデータ量を気にせず使いたい」という人には楽天モバイルも人気です。
楽天モバイルのRakuten最強プランは
- 3GBまで:1,078円
- 20GBまで:2,178円
- データ無制限:3,278円
といった段階制になっていて、どれだけ使っても最大3,278円です。
動画・テザリング・外出先でのネット利用が多い人には、かなり相性がいいと思います。
💡 格安SIMのメリット・デメリット
✅ メリット
- 月額料金がかなり安くなる(固定費削減がでかい)
- プランがシンプルで、自分に合った容量を選びやすい
- 必要な分だけ契約できて、無駄がない
⚠ デメリット
- お昼などの混雑時は速度が落ちる場合がある(特にMVNO)
- キャリアメール(@docomoなど)が使えなくなる
- 基本的にネットでの手続きが中心(店舗サポートは少なめ)
とはいえ、今はGmailやLINEが主流だし、正直そこまで不便は感じません。
ネットで完結できる人なら、むしろラクだと思います。
🚀 格安SIMへの乗り換え手順(初心者向け)
- SIMロック解除(必要な人だけ)
→ 今使っているスマホがSIMフリーならそのままでOK。 - MNP予約番号を取得
→ 電話番号をそのまま使いたい場合は、乗り換え前にMNP番号を発行。
(多くのキャリアはアプリやマイページで取得できます) - 新しいSIMを申し込む
→ Webで申し込んで、自宅に届いたSIMをスマホに入れるだけ。 - APN設定(通信設定)をする
→ iPhone/Androidどちらも、案内通りにやれば数分で終わります。
❓ よくある疑問とその答え(Q&A)
Q. 格安SIMは通信が遅いって聞くけど?
→ 昼休みや夕方は少し遅くなることもありますが、日常使いには問題ないレベルなことが多いです。
Q. 通話はちゃんとできる?
→ 普通の電話ももちろん使えます。
僕はかけ放題をやめてLINE通話に切り替えましたが、今のところ困っていません。
Q. キャリアメールがなくなるのが心配…
→ GmailやYahoo!メールで代用すれば問題なし。今はキャリアメールを使っていない人も多いです。
Q. 本体代の支払いが残ってても乗り換えできる?
→ はい。スマホ代はそのまま支払い続けながら、SIMだけ変えることができます。
📝 まとめ:格安SIMでスマホ代をもっと身軽に
スマホ代って、ちゃんと見直せば月5,000円以上の節約になることもあります。
通信費は「見直しやすくて効果が大きい」固定費のひとつ。
僕自身も、最初は「難しそう」「面倒かも」と思ってたけど、やってみたら簡単で快適でした。
もし今スマホ代が高いと感じているなら、ぜひ一度格安SIMを検討してみてください!
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